発表時間:2026-01-01 13:44
隆天が11年連続で「傑出知的財産サービスチーム」の称号を受賞
1月24日、2026企業知的財産戦略発展新年フォーラムならびに知的財産マネージャー年次総会が北京国際飯店にて開催された。本フォーラムでは、複数の重要な年間表彰が発表され、隆天は卓越した総合的な実力と業界における影響力により、「2025傑出知的財産サービスチーム」の称号を受賞した。これにより、隆天は11年連続で同賞を受賞し、隆天副総経理の聶慧荃が隆天を代表して授賞式に出席し、表彰を受けた。
 
今回の新年フォーラムは、「基盤の強化と高度化、イノベーションによる新たな成長の創出」をテーマに、「伝統産業の最適化、新興産業と未来産業の発展・強化」という方向性に焦点を当て、企業に対して戦略的な連携と価値共創のためのプラットフォームを提供した。フォーラムには、産業チェーンの先頭、業界の専門家と良質の知的財産サービス機関を集めて、企業に傾向研究判断、リソース連携、及び能力向上の三つの価値を提供して、企業が産業アップグレードの重要な機会をつかむのを助けることを目的としている。
 

 

フォーラム期間中、隆天は専門ブースを設置し、参加者と同業者に深い交流の場を提供した。ブースの雰囲気は熱かったので、多くの業界関係者が足を踏み入れて、知的財産分野における最先端の議題を討論した。

 

 

注目を集めていた「2025傑出知的財産サービスチーム」の選定結果がフォーラム期間中に発表された。本表彰は、知的財産サービスチームの業務範囲と専門性に基づいて、候補チームの総合的な能力を総合的に評価した。隆天は、多次元の評価基準における優れた実績により、この賞を受賞した。

 

 

隆天知識産権チームの贈呈詞

 

「隆天は中国初の渉外代理会社の一つで、現在授業員が500人近くで、チームは各国の知的財産法務に精通しており、豊富な渉外知的財産代理経験、精緻かつ完善した専門プロセス及び案件管理システムを備え、グローバルな知的財産サービスネットワークを構築していた。また、特許及び商標の無効審判、行政訴訟、民事訴訟などの分野においても顕著な強みを有している。」
 
隆天は11年連続で「傑出知的財産サービスチーム」を受賞したことは、隆天の総合的な実力に対する高い評価であり、広範な顧客や業界の同僚から寄せられた長期にわたる信頼と支持の証でもある。2026年に向けて、隆天は引き続き専門性を堅持し、業界のリードする役割を果たし、知的財産サービス分野における革新と発展を積極的に推進して、業界の繁栄により多くの知恵と力を提供してきた。