発表時間:2022-07-07 11:15 出所:隆天
13年連続ランクイン!隆天がMIP 2022特許・商標ランキングに再び掲載 徐擎紅博士が5回目にIP Starに入選
最近、世界有数の権威ある知的財産メディアである《知財管理》(Managing Intellectual Property,MIP)は、2022年中国区域の大手特許・商標ランキングを発表した。隆天は引き続き、特許出願業務、特許訴訟業務、商標出願業務、商標訴訟業務の4つのランキングをカバーした。隆天のパートナー、取締役の徐擎紅博士は、MIP年度「知的財産権の星」(IP Star)における「Patent Star」に5回目に選ばれた。
 
《知財管理》は、世界有数の知的財産情報とニュース分析を提供し、知的財産権に関する法律情報を全面的に報道し、業界で極めて高い知名度と権威を持っている。毎年、世界80以上の国や地域の知的財産権従事者に対して広範で詳細な調査を展開し、何千もの企業と知的財産権従事者から大量のフィードバックを収集し、厳格、公平を原則として評価してデータとランキングを取得し、現在、業界の全面的かつ権威ある知的財産ガイドとなっている。
 
 
 
隆天のパートナー、取締役の徐擎紅博士は、MIP 2022年度「知的財産権の星”(IP Star)における「Patent Star」に再び選ばれ、5年連続で同ランキングに選ばれた。
 
 
徐擎紅博士は、特許代理、意匠、及び、商標出願、特許無効審判、訴訟、技術ライセンス、譲渡、企業の知的財産戦略などの知財業務の全般を得意とし、また国家食品薬品監督管理局の薬品の審査・許可過程における法律法規方面のアドバイスをクライアントに提供し、ライフサイエンス関連分野の大部、及び機械、電子の一部などの技術分野における豊富な知財サービス経験を持っている。2000年から知財業界に従事しており、数多くの国際知名な企業を含むクライアントにサービスを提供した経験があり、欧米の知財法律事務の処理も得意である。現在は、ニューヨーク州及びニュージャージー州裁判所の登録弁護士、米国特許商標庁の登録弁理士である。
 
徐擎紅博士は、中国、欧州及び米国における特許法、商標法、及び関連実務に関する詳細な研究を行っており、知財の研究分野にて活躍し、主要な国際機構より世界中での基調講演に何度も誘われ、多くの専門的な文章を発表した。また、国家知識産権局代表団の一員として米国での交流に参加した。
 
専門的素養、弁護士チーム、客先のフィードバック、市場の評判などの要素を総合的・全体的に考慮したものであり、隆天が13年間ランクインしたことは、世界の多くのお客様の隆天に対する高い認可と信頼であり、隆天総合力の十分な体現でもある。隆天は引き続き前進し、サービスの質を継続的に高め、世界のお客様に専門的で高品質の知的財産の総合的な法律サービスを提供していく。